2013年1月12日土曜日

台湾といい女。龍山寺にて。

Nikon D600 / AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR
 
 
 台湾編はそろそろ終わりになります。
これは台北市内の龍山寺というお寺。
 
 
 
OLYMPUS OM-D EM-5 / M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8
 
 
 なんとも形容しがたい色使いの装飾です。
まさに中国と日本を足して2で割ったような装飾・色彩です。
 
 
 
Nikon D600 / AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR
 
 
 境内は溢れる観光客と、熱心に信仰する人たちの2極化。
お互いがそれぞれに無関心で不思議な空気感でした。
 
 

Nikon D600 / AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR
 
 
 みんな長い線香持ってウロウロしているから、服が焼かれるかと思った。
 
 
 
Nikon D600 / AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR
 


 熱心に信仰する人たちの信仰心は、日本以上のものがある感じを受けました。
仏教なんでしょうか、はたまは何なのか、
勉強していってないので、さっぱり分かりません。^p^
 


OLYMPUS OM-D EM-5 / M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8
 
 そんな中、異質な人種が一人。
 

OLYMPUS OM-D EM-5 / M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8
 
 
 後から嫁さんに言われました。
こんな事やっているのは、俺一人だったそうです。
別にいいじゃんね。
 
 
 ちなみに、24-120 f4 ではf8とf11での撮影でした。
今回の写真はD600では、光の差し込み方が非常に綺麗に描写されていたと思います。
 
OM-Dの方は、これはE-510の時からそうだったのですが、
ハイライトの階調が乏しく、差し込む光のコントラストなどがイマイチ感が出ています。
OLYMPUSの特徴なのでしょうかね。
 
はたまたこれが、イメージセンサーの違いなのでしょうか。
 
 
 
piro
 
 

0 件のコメント:

コメントを投稿